福岡県のインフルエンザ、警報レベルに

福岡県の2019年第2週(1月7日~13日)のインフルエンザ患者数は、1医療機関当たり51.87人に達し、警報の開始基準値(30人)を越え警報レベルに達しました。今後大流行が予想されるため、十分な注意が必要です。

インフルエンザ19年第2週のグラフ

インフルエンザの主要な感染経路は、飛沫感染と接触感染といわれています。

患者のくしゃみや咳などからの飛沫感染予防はマスクの着用で、そして、ドアノブや什器を通じた接触感染には「室内まるごと抗菌コーティング」を行う、デルフィーノコーティングが有効です。

コーティング時には、3μ(ミクロン)の細かな粒子が什器やお部屋の隅々までコーティングします。

安全性は、SIAAの認証で実証されているデルフィーノコーティング。

SIAA認証

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