デルフィーノまるごと抗菌コーティングがJR東日本のステーションブースに採用されました。

3月18日、JR東日本は、駅ナカシェアオフィス事業のプレスリリースを行いました。

駅ナカオフィス事業は、首都圏を中心に、JR構内に仕事や学習をする小さなスペース、STATION BOOTH を展開していく事業です。

コロナウイルスの脅威も高まるなかで、このSTATION BOOTHの抗菌コーティング剤としてデルフィーノが選択されました。

これは、プレスリリース中にもあるように、デルフィーノがSIAA(抗菌製品技術協議会)の認証を受けて、安全性と効能を証明された製品であること、特殊な噴霧器で部屋や什器の隅々まで細かな粒子がもぐりこませて、ウイルスや細菌を不活化する強い力があることなどが評価されたものです。

「抗菌空間の実現こそ最高のサービス」-JR東日本にも認められた高い機能を、ぜひオフィスで、店舗で、実感してみてください。